
国一覧(各国の体験談)
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参加学生の体験記(注:内容は毎年変わる可能性があります)

・平日
9:00〜11:50:韓国語の授業
12:00〜13:30:昼食、休憩
13:30〜17:00:個別学習、文化体験、見学など
・週末(土曜・日曜)
ホームステイ、フィールドトリップ、フリータイムなど

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授業の様子
個別学習
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韓国語(文字はハングル)
クラス形式での授業:1クラス10名前後
個別学習:学習ドウミ(日本人学生2名につき1名つく若い教師)と、韓国語の発音や会話を徹底的に練習する。

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韓服(チマチョゴリ)の試着、陶芸、テコンドー、調理実習、市内見学、文化村見学、野球観戦、ホームステイ、全州見学(1泊)、ソウル旅行(1泊、板門店ツアーも含む)など

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韓服(チマチョゴリ)の試着
陶芸
テコンドー
調理実習
市内見学
文化村見学
全州見学(1泊)
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キャンパス内の学生寮(但し、Center for Korean Language まで歩いて15分程度かかる。)
部屋には学習机と2段ベッド、トイレ兼シャワールームがある。共用スペースの洗濯室は談話室にもなっており、洗濯機のほか冷蔵庫、アイロン台なども置いてある。更にコンピュータールームや自習室、食堂、ジムなども備わっている。

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宿舎
学習机と2段ベッド
冷蔵庫、アイロン台
コンピュータールーム
ジム
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大田中央病院(韓南大学のキャンパスから車で5分ほど走ったところにある総合病院。)

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昼食券がもらえる。宿舎が立派。キャンパス周辺に学生向けの食堂やスーパー、コンビニなどがたくさんあり、生活しやすい。現地では、沖縄国際大学や関東学院大学の学生と一緒に研修を受ける。

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【感想】
・先生の教え方はとても分かりやすく、楽しく勉強することができた。
・クラスが分かれていたので、自分に合ったレベルの授業が受けられた。
・現地の先生の授業が分かり易く、かつ楽しかった。
・個別学習では、言葉が通じないのに、一生懸命教えてくれるドウミさんを見て、勉強をもっとしなければと思い、自習をするきっかけにもなりました。またドウミさんのおかげで、かなり上達できたと思います。
・現地の学生と触れ合うことで、たくさんのコミュニケーションがとれた。
・日本語が通じないのは大変だったけど、英語や簡単な韓国語、ボディランゲージを用いてコミュニケーションをはかることができ、とてもいい経験になった。
・フィールドトリップでは、いろいろな所へ出掛け、体験し、たくさん発見した。
・宿泊場所はとても生活しやすかった。最低限のものは揃っているし、PCルームやジムもあり、恵まれていた。
・出会った全ての人がとても良い人で、本当に良かった。現地の人はとても面倒見が良くて感激した。
・一ヶ月間、本当に素晴らしい体験をすることができました。本当に有り難うございました。
【アドバイス】
・不安は沢山あると思うけど、楽しいので是非NAPに参加すべきだと思います。
・本当に楽しい。充実。みんな親切。だからNAP前は心配いらない。近くにスーパー、100均があるのでなんでも揃う。物価も安い。辛いものが多い。
・帰りの荷物が確実に増えるので、日本から持ってくる物は最小限で良い。シャンプー・リンスなどは日本と全く同じ商品が売っているほどなので持っていく必要はない。逆に、持っていくといいものは、変圧器、洗濯ロープなど。
・体験場所へは学校のバスで移動することが多いので、酔いやすい人は薬が必要。事前学習は、きちんとやっておいた方が楽しめる。行きの荷物は少なめにした方が良い。帰りにお土産で増えるから苦労する。
・ちゃんと睡眠をとりましょう。翌日の授業に寝不足が響きます。食物や生活用品は、日本と同じようなものや全く同じものが売っているので、あまり困ることはありません。「旅の指差し会話帳」みたいな本を持って行った方が良いです。
・辛いものばかりではないので、大丈夫。沖縄や関東からも学生が参加しているので、仲良くなった方が良い。
・一ケ月はとても短かかったので、チュータさんとは本当に早く仲良くなった方が楽しい。沖縄と関東の子も一緒だから、その子たちに名古屋のお土産を買って行きたかったって後で思ったから、用意しておた方がいいかも。ネットは使える。

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