[2022.12.09] |
『データ分析をマスターする12のレッスン 新版』(有斐閣)が出版されました(研究)。 |
[2022.12.01] |
『夫婦の関係はどうかわっていくのか:パネルデータによる分析』(ミネルヴァ書房)が出版されました。「第10章 定年退職をむかえると夫婦はどうかわるのか」を執筆しています(研究)。 |
[2022.10.19] |
【ゼミ】統計データ分析コンペティション(総務省統計局など共催)に参加し、3チームが大学生・一般の部で審査員奨励賞をいただきました(統計データ分析コンペティションHP、プロジェクト研究)。 |
[2022.09.13] |
『経済論文の書き方』(日本評論社)が出版されました。「第7章 データのみつけ方・集め方」を執筆しています(研究)。 |
[2022.08.10] |
Research on East Asian Demography and Inequality(READI)で研究報告を行いました。引き続き、引退経路の違いによってその後の健康状態がどう異なるかを操作変数法で分析しています(研究)。 |
[2022.06.13] |
日本人口学会第74回大会で研究報告を行いました。引退経路の違いによってその後の健康状態がどう異なるかを操作変数法で分析しています(研究)。 |
[2022.06.06] |
生活経済学会第38回大会で研究報告を行いました。引退過程の違いによってその後の健康状態がどう異なるかを平均処置効果推定で分析しています(研究)。 |
[2022.05.11] |
CVを更新しました(CV)。 |
[2022.04.02] |
Journals of Gerontologyに採択された論文が正式に発行されました(研究)。引退過程で新しい職場で働くことが、認知機能に与える影響を操作変数法で分析しています。 |
[2022.02.18] |
『打ち切り・標本選択・切断データの回帰モデル』(共立出版)が出版されました(研究)。Breen, R (1996) Regression Models: Censored, Sample Selected, or Truncated Dataの翻訳書です。 |
[2022.01.13] |
The UTokyo Center for Contemporary Japanese Studies Seminar Seriesで、研究報告を行いました。引退過程の違いによってその後の健康状態がどう異なるかを分析しています(研究)。 |
[2021.10.09] |
Journals of Gerontologyに論文が採択されました(研究)。引退過程で新しい仕事に就くことが認知機能に与える影響を分析しています。 |
[2021.09.30] |
Rのコマンドを追加しました(R)。場合分けをして計算式を変えて新しい変数を作成するコマンドです。 |
[2021.09.17] |
第5期生(2016年度入学)の卒業論文のテーマを公開しました(プロジェクト研究)。 |
[2021.08.23] |
Rのコマンドを追加しました(R)。パッケージstargazerで、複数の推定結果を一つの表にまとめることで比較しやすくなります。 |
[2021.08.20] |
CVを更新しました。Rのコマンドを追加しました(R)。条件にあった対象だけで度数分布を確認するコマンドです。 |
[2021.08.06] |
Rのコマンドを追加しました(R)。カイ2乗分布について、自由度が異なると分布の形がどのように変わるのかを示しています。 |
[2021.08.04] |
Rのコマンドを追加しました(R)。異なる平均を持つ等分散の2つの正規分布のグラフを表示します。 |
[2021.08.02] |
書籍『少子化と女性のライフコース』(原書房)が刊行されました。女性のライフコースと結婚相手探しについての1章を執筆しています(研究)。 |
[2021.07.30] |
書籍 Exploring the Effect of Retirement on Health in Japan (Springer) が刊行されました。引退と健康の関係について分析しています(研究)。 |
[2021.06.21] |
生活経済学会第37回研究大会で討論者を務めました(研究)。 |
[2021.05.17] |
日本経済学会2021年度春季大会で討論者を務めました(研究)。 |
[2021.05.10] |
Population Association of America 2021 Annual Meetingで、2本報告しました(研究1 研究2)。いずれも引退と健康および認知機能の関係についての研究です。 |
[2021.04.21] |
Macでグラフのラベルに漢字を表示させたいときのコマンドを追加しました(R)。 |
[2021.04.14] |
略歴を更新しました。 |
[2021.04.13] |
Rのコマンドを更新しました(R)。Macでは、データに漢字(都道府県名など)があって読み込めない場合があるので、そのためのオプションです。 |
[2021.04.13] |
Rのインストール方法(数量的アプローチ1講義資料)、2021年度の担当講義(講義)を更新しました。 |
[2021.04.12] |
2020年に刊行された論文、書籍について更新しました(研究1 研究2 研究3)。 |
[2018.12.26] |
【ゼミ】地方創生プランコンテスト―第5回名古屋インターカレッジ発表会―(12/15、名古屋学院大学)に参加しました。5つのセッションに分かれて研究発表を行い、水落ゼミは4チームのうち、3チームが各セッションの第1位である最優秀賞、1チームが第2位である優秀賞をいただきました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2018.12.10] |
【ゼミ】ISFJ日本政策学生会議の政策フォーラム(12/8~9、東京)に参加し、分科会賞をいただきました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2018.11.29] |
【ゼミ】中京大学・松田ゼミと合同報告会を行いました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2018.11.21] |
労働統計に関する研究会(一橋大学)で報告しました(研究)。タイトルは「学卒時の就業状態がその後の収入に与える影響」です。 |
[2018.10.22] |
人口学研究会(中央大学)で報告しました(研究)。タイトルは「女性のキャリアと配偶者サーチ」です。 |
[2018.10.15] |
『人口学研究』に書評が掲載されました(研究)。『人口減少社会の構想』(宮本みち子・大江守之編著)について書いています。 |
[2018.09.21] |
【ゼミ】明治大学・畑農ゼミと合同合宿を行いました(総合政策プロジェクト研究)。そのほか2018年度の担当授業(講義)、学外での活動(学外)を更新しました。 |
[2018.06.13] |
European Population Conference 2018 (Vrije University Brussel, Brussels)で研究報告をしました。タイトルは"Retirement and Elderly's Health in Japan: The Effect of Working Hours and Social Activities"です。 |
[2018.06.12] |
Rのインストール方法について更新しました(数量的アプローチ1講義資料)。 |
[2018.05.30] |
愛知県の市町村男女共同参画行政担当者研修会で講演しました(学外)。 |
[2018.03.31] |
【ゼミ】第3期生の卒業論文タイトルを掲載しました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2018.02.28] |
『中学生・高校生の職業意識に関する研究―「職業レディネス・テスト」検査データの分析(応用分析編)―』(愛知県労働協会)が刊行されました。中高生の職業意識と景気の関係についての分析と監修を担当しました。 |
[2018.02.11] |
東大社研で計量分析セミナーが開催されます(東大社研SSJDA)。3/7(水)の「Stataによるパネルデータ分析入門」を担当します。申込締め切りは2/23(金)です。 |
[2017.12.25] |
【ゼミ】名古屋の4大学によるゼミ研究発表交流会に参加しました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2017.12.19] |
【ゼミ】ゼミ合宿とISFJ日本政策学生会議の政策フォーラムへの参加をアップしました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2017.11.10] |
トップページに『データ分析をマスターする12のレッスン』の情報をまとめました。Q4に講義を追加する事になりました(講義)。9月に行った処置効果推定セミナーの資料等に関するリンクを追加しました(学外)。 |
[2017.10.23] |
Rを使って分析する際の情報を追加・更新しました(R)。 |
[2017.10.20] |
『データ分析をマスターする12のレッスン』が出版されました(有斐閣、研究)。ウェブサポートページにRのプログラムとデータがあります。 |
[2017.10.04] |
『日本労働研究雑誌』に書評が掲載されました(研究)。『雇用と結婚・出産・子育て支援の経済学』(足立泰美著)について書いています。 |
[2017.09.20] |
【ゼミ】明治大学と合同ゼミを行いました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2017.07.17] |
2017年度 ICPSR国内利用協議会・統計セミナーの情報が公開されています。「処置効果モデルによる分析」について実習を行います。受付期間は7/31~8/16です。 |
[2017.07.10] |
時間データを分データに換算するコマンドを追加しました(R)。 |
[2017.06.27] |
データフレームの指定部分を使う場合のコマンドを追加しました(R)。 |
[2017.06.13] |
2017 Japanese Stata Users Group Meeting(2017年9月16日(土)@京都リサーチパーク)で研究発表を行います(LightStone)。処置効果モデルによる分析の発表です。 |
[2017.06.12] |
日本人口学会第69回大会で報告を行いました。出産が家事分担に与える影響を日中韓のパネルデータを使って分析しています(研究)。CVを更新しました。 |
[2017.05.17] |
Rのインストールを更新しました。最新バージョンは3.4.0です。 |
[2017.05.16] |
『家族社会学研究』に書評が掲載されました(研究)。『子育て支援が日本を救う―政策効果の統計分析―』(柴田悠著)について書いています。 |
[2017.04.10] |
いくつか情報を更新しました(研究、講義、学外、略歴)。 |
[2017.03.31] |
『日本経済研究』に論文が掲載されました(研究)。居住地域での相対所得や所得水準が地域での生活満足度に与える影響について分析しています。卒業論文、ISFJ論文の題目を追加しました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2017.03.24] |
「中学生・高校生の職業意識に関する研究」の報告書が刊行されました(あいち労働総合支援フロア)。職業レディネス・テストを使って、中高生の職業意識の変化について分析しています。 |
[2017.02.15] |
【ゼミ】中京大学と合同報告会を行いました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2017.02.06] |
東大で計量分析セミナーが開催されます(東大社研SSJDA)。3/9の「Stataによる回帰分析入門」を担当します。申込は2/17まで。 |
[2017.01.16] |
【ゼミ】ISFJ日本政策学生会議の政策フォーラム(2016年12月10-11日、東京)で、分科会賞をいただきました(総合政策プロジェクト研究)。大学のウェブサイトにも掲載されています。 |
[2016.12.07] |
『Stataによるカテゴリカルデータの分析』(ライトストーン)が出版されました。Long, J.S. and J. Freese. 2014. Regression Models for Categorical Dependent Variables in Stata. 3rd ed の日本語訳です。順序アウトカム(第7章)、名義アウトカム(第8章)、カウントアウトカム(第9章)を担当しています(研究)。 |
[2016.11.25] |
International Journal of Aging and Societyに論文が掲載されました(研究)。高年齢者雇用が若年者雇用に与える影響について分析しています。 |
[2016.11.22] |
『パネルデータの調査と分析・入門』が出版されました(ナカニシヤ出版)。編者として2章(パネル推定の解説と定年退職の影響に関する論文)を執筆しています(研究)。 |
[2016.10.24] |
複数の変数から1つの新しい変数を作成するコマンド等を追加しました(R)。 |
[2016.10.10] |
『女性が活躍する社会の実現』が出版されました(中央経済社)。第9章「都市と地方における女性の就業の違い」を執筆しています(研究)。 |
[2016.10.10] |
【ゼミ】立命館大学、日本女子大学、武蔵大学と合同合宿を行いました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2016.09.22] |
datファイルのRへの読み込みコマンドを追加しました(R)。 |
[2016.08.04] |
BMC Health Services Researchに論文が掲載されました(研究)。受診抑制とソーシャル・キャピタルの関係について分析しています。 |
[2016.07.21] |
apply関数による統計量の計算コマンドを追加しました(R)。大府市の男女共同参画助言者に就任しました(略歴)。 |
[2016.07.01] |
『南山経済研究』に論文が掲載されました(研究)。高学歴化と結婚意欲の関係について分析しています。 |
[2016.06.14] |
UCLAのData Analysis Examplesのページをリンクに追加しました。RやStataのコマンドが実習形式で学べます。 |
[2016.06.13] |
日本人口学会で報告を行いました(研究)。I()関数を使った2次関数による推定コマンドを追加しました(R)。 |
[2016.05.30] |
『季刊 家計経済研究』に論文が掲載されました(研究)。ファミリー・フレンドリーな企業で働く未婚者について分析しています。その他、いくつか研究活動の情報を追加しました(研究)。 |
[2016.05.27] |
Logitモデルの限界効果とオッズ比のコマンドを追加しました(R)。 |
[2016.04.25] |
「女性の活躍に関する研究会」の報告書が公開されました(財務総合政策研究所、研究)。 |
[2016.04.07] |
【ゼミ】卒業論文のタイトル、ISFJ日本政策学生会議の論文タイトルを公開しました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2016.04.04] |
Rのインストール、略歴、講義を更新しました。 |
[2016.03.31] |
Rのページ内のリンク先を修正しました。 |
[2016.03.24] |
RにRStudioのページを追加しました。 |
[2016.03.01] |
『みえの子ども白書』が刊行されました(三重県、研究)。今回も監修させていただきました。 |
[2016.02.03] |
【ゼミ】椙山女学園大学と卒論合同報告会を行いました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2016.01.26] |
JR繁忙期・閑散期カレンダーをリンクに追加しました。 |
[2016.01.25] |
「女性の活躍に関する研究会」の議事要旨が公開されました(財務総合政策研究所)。 |
[2016.01.21] |
『医療と社会』に論文が掲載されました(研究)。受診抑制と近隣からのサポートの関係について分析しています。論文はJ-STAGEから入手できます。 |
[2016.01.19] |
【ゼミ】中京大学と合同報告会を行いました(総合政策プロジェクト研究)。 |
[2016.01.16] |
Wordの脚注の線の調整について情報を追加しました(Tips)。 |
[2016.01.13] |
Rの出力をExcelに貼り付ける方法について情報を追加しました(R)。 |